<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>鎌混ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/" /><modified>2008-11-18T04:19:04+09:00</modified><tagline>鎌倉市民混声合唱団公式ブログです</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>楽譜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=750395" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=750395</id><issued>2008-11-18T04:19:02+09:00</issued><modified>2008-11-17T19:19:02Z</modified><created>2008-11-17T19:19:02Z</created><summary>鎌混の皆様

テナーＦ＠Berkeleyです。

Ｋ氏のご協力により来年の演奏会の楽譜３冊は海を渡り、無事にバークレーに到着いたしました！！ありがとうございます。



真新しい楽譜を見ると、気持ちも新鮮になりますね。音とりがんばります。
でも今のところ鍵盤が...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>合唱全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[鎌混の皆様<br />
<br />
テナーＦ＠Berkeleyです。<br />
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Ｋ氏のご協力により来年の演奏会の楽譜３冊は海を渡り、無事にバークレーに到着いたしました！！ありがとうございます。<br />
<br />
<img src="images/P1010552.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
真新しい楽譜を見ると、気持ちも新鮮になりますね。音とりがんばります。<br />
でも今のところ鍵盤が無いので、ちょっと不便です。ピッチパイプかハンドロールピアノでも買おうか？？<br />
<br />
アメリカ生活も残すところ４ヶ月を切ってしまいました。最近はこっちでずっと暮らすのも悪くないなーと感じ始めています。<br />
<br />
写真は１１月１５日夜のバークレーのセイザータワー。世界糖尿病デーなのかタワーがブルーにライトアップされ、非常に幻想的。<br />
<br />
<img src="images/P1010551.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>UC Berkeley Gospel Choir</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=735770" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=735770</id><issued>2008-10-18T07:27:12+09:00</issued><modified>2008-10-17T22:27:12Z</modified><created>2008-10-17T22:27:12Z</created><summary>ここカリフォルニア州Berkeleyもすっかり秋らしくなってきました。

月末にハロウィンを控えて、スーパーにはあちこちかぼちゃが。
これから感謝祭、クリスマスとホリデーシーズンに突入です。

今年のアメリカは未曾有の経済危機！日本からはさぞや大変だろうと思わ...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>合唱全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ここカリフォルニア州Berkeleyもすっかり秋らしくなってきました。<br />
<br />
月末にハロウィンを控えて、スーパーにはあちこちかぼちゃが。<br />
これから感謝祭、クリスマスとホリデーシーズンに突入です。<br />
<br />
今年のアメリカは未曾有の経済危機！日本からはさぞや大変だろうと思われるかもしれませんが、特にこっちの人には危機感は感じられません。すべてが自己責任なんでしょうかね？日本みたいに国を挙げて悲観的になったりしないのがこの国の特徴のようです。<br />
<br />
実は先週まで家族（妻＆娘２人）がこちらに２週間ほど滞在していました。彼らも日本に戻り、少々腑抜けていますが時間が出来たのでコンサートめぐりを再開しようと思っています。<br />
<br />
うちの学校には音楽学部があり、毎週水曜日の昼休みに無料でコンサートが開催されます。今週はゴスペルだったので聴きに言ってきました。<br />
ホールは超満員！お客さんも皆さんノリノリでした。<br />
ゴスペルって難しくない和音の繰り返しにソロのメロディという一見単純な音楽と思いきや、そこに加わるリズム感、グルーブ感、ライブ感、、、そのパワーに圧倒されっぱなしでした。<br />
男声が少なく、バランスがイマイチで歌唱的にも秀でているわけではないけれど、それを補うパワーがそこにはありました。<br />
<br />
これもyou tubeで調べたらありました。昨年のコンサートのようですが。。。ホールもまったく同じ学内のホールです。ちょっとこれでゴスペルのイメージが湧くでしょうか？？<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/W7QCprpPLU4&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/W7QCprpPLU4&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
]]></content></entry><entry><title>アルト・Nさんのご冥福をお祈りいたします。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=731634" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=731634</id><issued>2008-10-09T14:32:12+09:00</issued><modified>2008-10-09T06:36:50Z</modified><created>2008-10-09T05:32:12Z</created><summary>こんにちは。
ソプラノＫ＠管理人です。

残念なお知らせです。

１０月６日未明、アルトのＮさんが突発性の大動脈乖離で
宿泊先で亡くなりました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

今年の鎌混は、１０月４日〜５日にかけて　
湯河原で合宿を行っておりまし...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>あてんぽ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
残念なお知らせです。<br />
<br />
１０月６日未明、アルトのＮさんが突発性の大動脈乖離で<br />
宿泊先で亡くなりました。<br />
謹んでご冥福をお祈りいたします。<br />
<br />
今年の鎌混は、１０月４日〜５日にかけて　<br />
湯河原で合宿を行っておりました。<br />
秋合宿ということもあり、レクリエーション企画も充実し<br />
練習・懇親会・温泉・講義・ボイトレ・企画<br />
本当に楽しい２日間でした。<br />
Ｎさんも大変元気に参加されており<br />
管理人が撮った写真にも、生き生きと歌われている姿が<br />
残っております。<br />
合宿後、代表と「十数年ぶりにお友達と会うので」と言って<br />
楽しそうに別れたのが、最後となってしまいました。<br />
いつもニコニコされて、穏やかで<br />
きちんと自分をお持ちのしっかりとされた方でした。<br />
一時休団され、前回の定演の打ち上げで<br />
「わたくし、やっぱり鎌混で歌いたいです！もどります！」<br />
と言ってくださった笑顔、今でも忘れることができません。<br />
<br />
天に召されてもＮさんの魂は、鎌混の中で一緒に歌い、<br />
見守っていてくれると信じて、私たちも精一杯歌っていきましょう。<br />
<br />
<a href="images/IMGP6582.JPG" target="_blank"><img src="images/IMGP6582.JPG.400px.png" width="400" height="180" alt="Nさん" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>世界は広い！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=723046" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=723046</id><issued>2008-09-21T18:36:22+09:00</issued><modified>2008-09-21T09:36:22Z</modified><created>2008-09-21T09:36:22Z</created><summary>こんにちはテナーＦ＠Berkeleyです。

こちらに来てもう半年。折り返し地点をを過ぎてしまいました。
研究や生活を通して多くの人と出会い、自分の世界観が広がった気がします。

最近は忙しく、コンサートに足を運ぶ機会が減っているのですが、便利なネットの世の中...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>合唱全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちはテナーＦ＠Berkeleyです。<br />
<br />
こちらに来てもう半年。折り返し地点をを過ぎてしまいました。<br />
研究や生活を通して多くの人と出会い、自分の世界観が広がった気がします。<br />
<br />
最近は忙しく、コンサートに足を運ぶ機会が減っているのですが、便利なネットの世の中、ウェブを通じて音楽を楽しんでいます。もちろん合唱も。<br />
<br />
動画サイトでおなじみのyou tube。最近の僕のお気に入りのクリップを紹介したいと思います。<br />
<br />
一つ目はJohn Rutterの「For the beauty of the earth」。演奏はイギリスのSt. Paul Cathedral Choirです。この演奏を初めて聞いた時はショックでしたね。素晴らしすぎて言葉がありません。こんな教会でいつか歌ってみたい。（矢印をクリックして再生！）<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I_LfvZVwCOI&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/I_LfvZVwCOI&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
二つ目も同じ合唱団によるRutterの「The lord bless and keep you」。きっと現場で聞いていたら号泣ものですね。<br />
<br />
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/A8QcpfiU3YA&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/A8QcpfiU3YA&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
<br />
また良い合唱クリップを見つけたらこのブログで紹介したいと思います。<br />
<br />
本当に世界は広い！！です。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ビールには枝豆〜♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=698458" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=698458</id><issued>2008-08-06T16:43:15+09:00</issued><modified>2008-08-07T02:18:29Z</modified><created>2008-08-06T07:43:15Z</created><summary>こんにちは。
ソプラノＫ＠管理人です。

いや、個人の趣味を言ってるんじゃなくって[:ビール:]
川崎洋：作詩　信長貴富：作曲「ほほえみ」です。
管理人…ひそかに[:ビール:]が苦手だったりしますけど[:汗:]
あとのアルコールは、ドーンと来いっ！いや、話がそれま...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>あてんぽ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">こんにちは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
いや、個人の趣味を言ってるんじゃなくって[:ビール:]<br />
川崎洋：作詩　信長貴富：作曲「ほほえみ」です。<br />
管理人…ひそかに[:ビール:]が苦手だったりしますけど[:汗:]<br />
あとのアルコールは、ドーンと来いっ！いや、話がそれました[:工具:]<br />
軽妙で楽しい曲ですね。<br />
カレーライスには福神漬け♪実にいいです！<br />
どれも定番の組み合わせ。これ以上のペアはない位ですね！<br />
<br />
作詩、川崎洋さんについて<br />
１９３０年１月２６日−２００４年１０月２１日）東京都出身。<br />
昭和１９年福岡に疎開。八女高校卒、父が急死した２６年に西南学院専門学校英文科（現:西南学院大学）中退。上京後、横須賀の米軍キャンプなどに勤務。２３年頃より詩作を始め、２８年茨木のり子らと詩誌「櫂」を創刊。谷川俊太郎らを同人に加え、活発な詩作を展開した。（中略）作曲された詩は数多い。歌のための作詞経験も豊富で、NHK全国学校音楽コンクールでは４回作詞を担当した（「きみは鳥・きみは花」「家族」「海の不思議」「風になりたい」）。フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より。<br />
川崎さんは、悪口が大好きで「輝く日本語の悪態」という悪口専門書も出版しておられるそうです。その中の一節にものすごいヤツがあって、もう見事としかいいようがないので、ご紹介します。<br />
<br />
<strong>「何がブスだ、自分だってビルの屋上から風の強い日に飛ばされて下へ落っこちて下でペチャンコになったところへローラーが来て、それに轢かれた上に、やってきた暴れ馬に蹴飛ばされて、そのあと一年半ヌカミソに漬けといたような顔をしているくせに。ブスッとしてぼんやり立っているとどてっぱらに風穴開けてカツオブシぶちこんで黒ネコけしかけるぞべらぼうめ」（思潮社、「川崎洋詩集」内エッセイより抜粋）</strong><br />
<br />
見事です！こんなこと言われたらグゥの音もでませんよね。逆に拍手しちゃいそうです[:拍手:]<br />
ただし、彼は人を認めることもちゃんとされる方のようで、他の詩人についての詩の魅力をばっちり解説し、絶賛するような本も書いてらっしゃるそうです。</span>]]></content></entry><entry><title>鎌倉合唱連盟第４４回定期演奏会　講評カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=691920" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=691920</id><issued>2008-07-25T23:34:46+09:00</issued><modified>2008-07-25T14:35:04Z</modified><created>2008-07-25T14:34:46Z</created><summary>こんばんは。
ソプラノＫ＠管理人です。

鎌倉合唱連盟定期演奏会の講評です。
遅くなって申し訳ありません。

中村義春先生
何処の合唱団も高齢化と人数の減少はさけられない事ですよね。
でも皆さんは歌への思いと表現力でそれをカバーしている様ですね。
声の...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>音楽全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんばんは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
鎌倉合唱連盟定期演奏会の講評です。<br />
遅くなって申し訳ありません。<br />
<br />
中村義春先生<br />
何処の合唱団も高齢化と人数の減少はさけられない事ですよね。<br />
でも皆さんは歌への思いと表現力でそれをカバーしている様ですね。<br />
声の中に情感がしっかりと込められていて色彩感を作るベースになっていました。<br />
声の持つ、造形性と詩情が相まって、大人の言葉になっていました。<br />
美しい丈ではなく聴く人の心をゆする歌になっていました。　<br />
<br />
<br />
吉田孝古麿先生<br />
「かながわ指揮者クラブ」の指揮法講習会ではモデル合唱団を務めてくださりありがとうございました。（川合先生ともども〜）その時、力のあるグループだなあという印象がありましたが、今日の演奏を聴いて、印象以上の素敵な合唱団で感動しました。隅々まで神経が行き届いた音楽創り、１４団体目にしてようやく「宝」に行き着いたという感じー緊張感あふれる演奏ありがとうございました。　　　　　　　　<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>聞こえる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=690865" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=690865</id><issued>2008-07-23T22:57:28+09:00</issued><modified>2008-07-24T00:38:11Z</modified><created>2008-07-23T13:57:28Z</created><summary>こんばんは。
ソプラノＫ＠管理人です。

17日は、懇談会お疲れ様でした。
いろいろな意見が出ましたね。
一人ひとりいろいろ考えて歌っているということがわかりました。
「有言実行」ですね[:楽しい:]
「無言実行」だとわかりづらいです。
合唱はチームワークで...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>あてんぽ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#CC00CC">こんばんは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
17日は、懇談会お疲れ様でした。<br />
いろいろな意見が出ましたね。<br />
一人ひとりいろいろ考えて歌っているということがわかりました。<br />
「有言実行」ですね[:楽しい:]<br />
「無言実行」だとわかりづらいです。<br />
合唱はチームワークですから[:グッド:]</span><br />
<br />
<span style="color:#CC00CC">さて<span style="color:#FF0000<strong>">「LIEDERSCHATZ21</strong></span>」から次の曲は<br />
<span style="color:#FF0000">「<strong>聞こえる」岩間芳樹作詩　新実徳英作曲</strong></span><br />
１９９１年（平成３年）、第５８回ＮＨＫ全国学校音楽コンクール高校の部課題曲として作られた。のちに混声合唱曲集「空に、樹に…」の3曲目として収録された。（出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia））<br />
原曲は女声三部合唱だそうです。<br />
作詩の岩間芳樹さん（１９２９.１０.３１−１９９９.６.１３ 静岡県出身）について少し調べたのですが、よくわかりませんでした。<br />
テレビや映画の脚本をよく書かれていた方のようです。<br />
歌詞については、とても深い内容ですね。<br />
最初の部分は、１９８９年６月の天安門事件について歌われています。<br />
次に、１９９１年の湾岸戦争における重油流出事故。油泥にまみれて真っ黒に汚れた海鳥の姿をテレビでみた記憶があるはずです。<br />
１９８９年のベルリンの壁崩壊で、２０００年１０月にドイツ統一となりました。ドイツ国民の歓喜の歌があがりましたね。<br />
森林伐採による自然破壊。家を追われた先住民や多くの野生動物、植物たちの悲しい笛が聞こえてきます。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">時代が話しかけている <br />
世界が問いかけている <br />
見えている　聞こえている　感じている </span><br />
<br />
だけど、私たちはなにもしないでいる。<br />
私たちは何が出来るのだろうか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">光っている道を心ひらいて歩いていきたい <br />
なにができるか教えてください 。</span><br />
<br />
青臭い歌と笑えないものがありますよね。<br />
歌を通して考えて行きたい問題です。</span>]]></content></entry><entry><title>合唱団</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=689498" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=689498</id><issued>2008-07-21T10:45:40+09:00</issued><modified>2008-07-21T01:46:15Z</modified><created>2008-07-21T01:45:40Z</created><summary>こんにちは。
ソプラノＫ＠管理人です。Ｋの「♪おしゃべり掲示板」というブログに、カイさまから投稿がありました。
本来は、ご本人にお断りしてから転載とも思いましたが、ＨＮなのでどなたなのか
Ｋにもわかりません。
事後承諾とういう形になりますが、少しでも多...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>あてんぽ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000">こんにちは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。Ｋの</span><a href="http://sea.advenbbs.net/bbs/kumasan.htm" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「♪おしゃべり掲示板」</span></a><span style="color:#008000">というブログに、カイさまから投稿がありました。<br />
本来は、ご本人にお断りしてから転載とも思いましたが、ＨＮなのでどなたなのか<br />
Ｋにもわかりません。<br />
事後承諾とういう形になりますが、少しでも多くの団員の皆様にみていただきたいと<br />
思いましたので、こちらに転載いたします。<br />
以下、　</span><a href="http://sea.advenbbs.net/bbs/kumasan.htm" target="_blank"><span style="color:#0000FF">「♪おしゃべり掲示板」</span></a><br />
<span style="color:#6666FF">http://sea.advenbbs.net/bbs/kumasan.htm</span><span style="color:#008000">より</span><br />
[:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:][:next:]<br />
<span style="color:#990099">こんにちは<br />
初めて　投稿します。<br />
ずっと　気になっていることがあり　メールしました。<br />
合唱団の雰囲気についてです。<br />
勿論　なあなあの仲良しクラブではいけないとは　思いますが団員間のコミュニケーションは　決して良いとは思いませんし、仲良くなろうという意欲もあまり感じません。<br />
一人一人が　個人商店主みたい　（本当は音楽家と書きたいのですが自分の力量を考えると言えず）<br />
一つの音楽を作り上げていくのに　もっともっと話し合いや<br />
意思の疎通が必要に感じます。<br />
一つに全員での話し合いの場が年に一度と限られていること<br />
もう一つに　時間的な制限からこの問題は役員会で　というフレーズがよく聞かれ　結局は話が途切れてしまうことが多いのです。勿論　役員会の後　結論が発表されたりもしますが。<br />
<br />
そこで　提案ですが<br />
一ヶ月に一度ぐらいの割で　日曜昼に練習日を設定するのはいかがでしょうか<br />
平日夜は、お仕事を持っている方は　それは　あわただしいこととと思います。<br />
練習の途中でそっと入り、私語を慎みながら練習し　いそいで帰るでは　他の方からアドバイスをいただく時間も　またコミュニケーションをとる時間も少なすぎると感じます。<br />
日曜昼１時から３時ぐらいで音取りを中心に練習し、一時間ぐらいお茶などしながら　意見交換をする。<br />
そんな中から　団員間の結束が生まれたりしないでしょうか。<br />
<br />
いつもは　おとなしくて　私語の一つも発しない方が、先日の反省会で　ご自分の意見を強く仰るのを聞き、みんな決して人の言いなりに動いているわけではなく、意見があっても、それを発表する場が足りないのではないかと感じました。</span>]]></content></entry><entry><title>berkeley通信7月号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=688967" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=688967</id><issued>2008-07-20T05:16:20+09:00</issued><modified>2008-07-19T20:28:15Z</modified><created>2008-07-19T20:16:20Z</created><summary>こんにちはテナーＦ＠留学中です。

もうこちらに来て4ヶ月が経ちました。既に3分の1…。
英語の上達が…ですが、何とか楽しく暮らしています。

今回はこちらのコンサート事情を書きたいと思います。
僕はこの4ヶ月で10回ほどコンサートに行きました。主にオーケスト...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>berkeley</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちはテナーＦ＠留学中です。<br />
<br />
もうこちらに来て4ヶ月が経ちました。既に3分の1…。<br />
英語の上達が…ですが、何とか楽しく暮らしています。<br />
<br />
今回はこちらのコンサート事情を書きたいと思います。<br />
僕はこの4ヶ月で10回ほどコンサートに行きました。主にオーケストラですが、その他室内楽やミュージカルなどにも足を運んでいます。個人的にはやはりサンフランシスコ交響楽団が一番好きです。プログラム的にはコンチェルトを良く聴いているでしょうか。もちろん合唱付きは欠かさずチェックしています。<br />
<br />
そのコンサートで感じるのが日米でのお客さんの楽しみ方の違いです。<br />
アメリカのお客さんは、サンフランシスコ交響楽団であろうが、地元の小さな合唱団であろうが、真剣に音楽に聞き入り、そして演奏者に最大の賛辞（ブラボー！！コールやスタンディングオベーション）を送ります。彼らにとってコンサートに行くと言うことは1つのエンターテイメントであり、それを楽しむ風土がきちんと出来ているんですよね。MLBにしろコンサートにしろとにかく楽しみ方が上手なんです。<br />
<br />
ですから演奏者は必然的に良いパフォーマンスをしますし、客席との関係が非常に良好であると感じます。なんだか距離が近いんですよね。<br />
ＳＦ交響楽団ではコンサート開演1時間前には当日の演奏曲のレクチャーを行っています。<br />
<br />
こういう良好な関係と言うのは一朝一夕で作られたわけではなくて、地元に根付いた地道な活動が実を結んだものであると思います。ですから年間シートの売り上げも良好で毎年同じ席で楽しむお客さんも非常に多いようです。また、寄付やスポンサーも多くこれがオーケストラの維持に重要な役割を果たしています。<br />
<br />
ＳＦ交響楽団はマーラーの交響曲を独自レーベルで録音し、ＣＤを製作しています。今年はその集大成「千人」をやるので今から楽しみです。また音楽監督のマイケル・ティルソン・トーマスはアメリカ現代作品を積極的に取り上げています。今年は少ないようですが・・・。<br />
<br />
最後にコンサートでの写真を1枚（ちなみに写真撮影は禁止です）。<br />
この日はハイドンの交響曲、テ・デウム、ミサ曲と僕にとっては幸せなプログラミングでした。ホールの響きはサントリーホールに似ていてとてもすばらしい、合唱も非常にレベルが高かったです。<br />
<br />
鎌混の皆様に最後に一言。<br />
「良い演奏をするには、やはり客席からの視線で音楽を見つめることも大事だと思います。ですから、他団体のコンサートには積極的に足を運びましょう！！」<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="images/013.JPG" width="448" height="336" alt="" class="pict" /><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>うたをうたうとき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=682436" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=682436</id><issued>2008-07-08T21:21:58+09:00</issued><modified>2008-07-08T12:24:09Z</modified><created>2008-07-08T12:21:58Z</created><summary>こんばんは。
ソプラノＫ＠管理人です。

打ち上げ後の面白い（？）事件について書こうと思ってましたが
なんの反応もないようですので、省略させて頂きます。[:豚:]
ご要望があれば、コメントください[:猫:]

今日は新しくもらった曲について。
「うたをうたうと...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>あてんぽ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000">こんばんは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
打ち上げ後の面白い（？）事件について書こうと思ってましたが<br />
なんの反応もないようですので、省略させて頂きます。[:豚:]<br />
ご要望があれば、コメントください[:猫:]<br />
<br />
今日は新しくもらった曲について。<br />
「うたをうたうとき」まど・みちお作詞　木下牧子作曲<br />
木下牧子さんについては、今まで何曲もやってきているので<br />
割愛させていただき、まど・みちおさんについてです。<br />
<br />
まど・みちお（1909年11月16日 - ）は、山口県周南市出身の詩人。<br />
本名は石田道雄（いしだみちお）。「ぞうさん」や「やぎさんゆうびん」など、そのおおらかでユーモラスな作品は童謡としても親しまれている。<br />
『フリー百科事典ウィキペディア（Wikipedia）より』<br />
<br />
「やぎさんゆうびん」「ぞうさん」「ふしぎなポケット」「あわてんぼうの歌」などを<br />
作詩されてます。どの曲も幼少に歌ったものばかりです。<br />
有名な「ぞうさん」の歌には深い意味が隠されているのをご存知でしょうか？<br />
<br />
「ぞうさん」　まど・みちお<br />
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ぞうさん<br />
ぞうさん<br />
おはなが　ながいのね　<br />
そうよ<br />
かあさんも　ながいのよ<br />
<br />
ぞうさん<br />
ぞうさん<br />
だあれが　すきなの<br />
あのね<br />
かあさんが　すきなのよ<br />
<br />
<br />
詩人の阪田寛夫さんが、以前まどさんから「ぞうさん」についてのお話を聞いた折、このように答えられたとのことです。<br />
「ぞうの子は、鼻が長いねと悪口を言われた時に、しょげたり腹を立てたりする代わりに、一番好きな母さんも長いのよと、誇りを持って答えた。それは、ぞうがぞうとして生かされていることが、すばらしいと思っているからです。だからこの歌は、ぞうに生まれてうれしいぞうの歌、と思われたがっているでしょう」と。<br />
そこで阪田さんが「目の色が違っても、髪の色が違っても、みんな仲良くしよう。などとよく言われますけれども」と言うと、<br />
まどさんは「私はそうではなくて、目の色が違うから、肌の色が違うから、すばらしい。違うから、仲良くしようというんです」と言ったそうです。。<br />
<br />
「うたをうたうとき」の歌詞を読まれましたか？<br />
本当に体をぬいで、心ひとつになって<br />
そっと歌を受け止めてあげられたら素敵ですよね。<br />
そのときのやさしい気持ちを考えると<br />
思わず微笑んでしまうような優しい歌詩ですね[:ラブ:]<br />
逆に、歌に置いてきぼりにされないように歌わないと[:汗:]<br />
<br />
ところで…あまりおおっぴらには言えませんが<br />
私のＨＰにmidiをUPしました。<br />
手で打ち込んだので、気をつけたつもりですが間違えた音が<br />
あるかもしれません。間違い探しのつもりでお聴きいただければ幸いです。<br />
<a href="http://www.geocities.jp/kk1290jp/" target="_blank"><span style="color:#FF0000">「おしゃべり音楽室」</span></a>http://www.geocities.jp/kk1290jp/<br />
真ん中ぐらいに「ＢＧＭをお聴きになりたい方は↑▲をクリック！」を<br />
ぽちっと押していただければ聴けると思います。</span>]]></content></entry><entry><title>第２３回定期演奏会終了いたしました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=681402" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=681402</id><issued>2008-07-07T01:37:07+09:00</issued><modified>2008-07-06T16:37:29Z</modified><created>2008-07-06T16:37:07Z</created><summary>こんばんは。
ソプラノＫ＠管理人です。

タイトルの通り、定期演奏会が終わってしまいました。
朝の九時から始まって、気がついたら集会室でかんぱーい！
してました！[:ジョギング:]
あれれ？５日って時間の流れがおかしい？！[:たらーっ:]

思いっきり歌いまし...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>合唱全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF3399">こんばんは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
タイトルの通り、定期演奏会が終わってしまいました。<br />
朝の九時から始まって、気がついたら集会室でかんぱーい！<br />
してました！[:ジョギング:]<br />
あれれ？５日って時間の流れがおかしい？！[:たらーっ:]<br />
<br />
思いっきり歌いました。<br />
客席に少しでも届いたでしょうか。<br />
正直なところ、怪しい音、怪しいテンポがなかったとは<br />
言えないのですが、もうここまできたら<br />
思いっきり歌わなきゃ損です![:楽しい:]<br />
楽しんで歌ったもん勝ちですから！！<br />
皆さんは、楽しんで歌えましたか？<br />
<br />
私は、合唱をやっていて本当に幸せだと思っています。<br />
なぜなら、合唱は一人ではできないからです。<br />
みんなが歌いたいという気持ちにならなければ<br />
合唱で歌うことができないからです。<br />
<br />
さて、ここで我らがコンドルK先生のヌードを公開しようと<br />
思いましたが…ご本人の[:OK:]を得てからにします。<br />
なんでヌードなのかって？<br />
それは、次回にお楽しみ♪ってことで[:ラブ:]</span><br />
<br />
<br />
<a href="images/IMGP4984.jpg" target="_blank"><img src="images/IMGP4984.jpg.300px.png" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
]]></content></entry><entry><title>７月２日の練習</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=679904" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=679904</id><issued>2008-07-04T18:30:07+09:00</issued><modified>2008-07-04T09:30:22Z</modified><created>2008-07-04T09:30:07Z</created><summary>こんばんは。
ソプラノＫ＠管理人です。

７月２日の練習がついに終わってしまいました。
もう、泣いても笑っても本番のみですね！
どうせだから思いっきり歌って、笑っちゃいましょう！[:楽しい:]

チルコット
「O Danny boy」
戦争に赴いた愛しいわが子を思う...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>鎌混練習報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#6666CC">こんばんは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
７月２日の練習がついに終わってしまいました。<br />
もう、泣いても笑っても本番のみですね！<br />
どうせだから思いっきり歌って、笑っちゃいましょう！[:楽しい:]<br />
<br />
チルコット<br />
「O Danny boy」<br />
戦争に赴いた愛しいわが子を思う親の気持で歌う歌です。<br />
幸いなことに、戦争に赴く息子を持ったことはありませんが<br />
どこでどうしているのか、元気でいるのか…<br />
鎌混のメンバーだからこそ理解して歌える歌だと思います。<br />
<br />
「The Skye Boat Song」<br />
いとしのチャールズ王子をスカイ島にお連れしなければないません。<br />
みんなで陽気な船乗りにならないと！最後は遠くから汗です！[:汗:][:汗:]<br />
出だし、女声は歌わないように注意です！<br />
<br />
「The Lily and the Rose]<br />
「The Skye Boat Song」との曲想の対比が面白いですよね。<br />
なんだか悲しい歌です。私の解釈では百合（純粋さ・若さの象徴）を選ぶか薔薇（愛情・成熟の象徴）を選ぶかで悩んで、結局は薔薇を置いていったのです。つまり、愛情を置いていったわけです。太陽は窓越しに輝いて美しいというのに、こんなにも幼いのに私は、どうやって相手を愛せば良いのかと心の声が叫んでいる歌だと思いました。<br />
マダム楊が出演しないように頑張りましょう[:イヒヒ:]<br />
<br />
「Aka-Tonbo」<br />
「あかとんぼ」です。ゲネのときはかなり怪しかったですね。<br />
”夕焼け小焼けのあかとんぼ”真っ赤とんぼのつもりで歌いましょう。<br />
コレ最初、外人風にやるのかなとワクワクしてました！<br />
やるわけないですよね…川合先生ですものねぇ。[:パー:]<br />
<br />
「Ar Hyd Nos」<br />
"Ar Hyd Nos"の歌詞になるとホッとする歌です。（爆）<br />
夜を通して星は輝いています。どんな苦しいことがあっても変わらずに。<br />
曲想どおりの穏やかな夜の歌です。<br />
<br />
幼年連祷　新実徳英<br />
「不眠」<br />
相変わらずのリズム音痴ですが、ちょっとだけフットワークが良くなってきたような気もします。（気のせい？）<br />
焦って独自のリズムでカバーしようとするとズレます。まず、己を疑いましょう（爆）<br />
指揮とピアノを耳と目をつかって集中すれば絶対できます！（本当は他のパートも聴けると良いですが）ひたすら集中力で頑張りましょう！これだけ練習してきたんですから、本番は、ぜーったい出来ます！…と信じよう！<br />
<br />
「熱」<br />
私が一番苦手な曲がこれです。<br />
どうしてもなめくじがアメーバーのイメージなんですよねぇ。だから重くならないのです。そしてなんだかかったるい感じのイメージがグレた高校生[:冷や汗:]<br />
心を入れ替えてがんばります。<br />
本当は、高熱があって体がドロドロにだるく、なんだか幻想が見えてくるような経験…子供の頃にありましたよね？<br />
あれを思い出して歌っているのだと思います。大人になって歌ってるからおどろおどろしいんでしょう。<br />
<br />
「鳥が」新実徳英<br />
リズム遅れがちです。パートごとに歌うのではなく<br />
ハーモニーとして、全体にあわせる努力をしてみましょう。<br />
どこまでも澄み渡る空を自由に飛翔する鳥。<br />
同じように、自由に美しく葉を茂らせ花を咲かせ香る花たち。<br />
私たちは飛ぶことが出来ませんが、言葉で思いを届け<br />
ステージで羽ばたき香らせましょう。<br />
<br />
「ねがい」林光<br />
だんだんと伝えるメッセージが強くなっていく曲です。<br />
「祖国ポーランドに誇りと自由を！」という強いメッセージを<br />
会場に伝えるのは…正直、むずかしいです。<br />
皆さんに比べると、人生経験が乏しい私としましては<br />
せいぜい、労働組合の「賃上げ要求」のシュプレヒコールが<br />
精一杯の接点です[:悲しい:]<br />
熱い思い、賃上げ要求じゃダメですよねぇ…この歌は任せた！<br />
とういうのは、ウソで頑張って歌います。すみません[:冷や汗:]<br />
<br />
<br />
これらの曲について書くのは、もう今日でおしまいなので<br />
言いたいことを書いてしまいました。<br />
ソプラノＫ＠管理人は偉そうなことを書いてますが、当然、全てのことが<br />
出来てるわけではありませんのであしからず。<br />
こうしたらよくなるかもしれないと思って書いてみました。<br />
ひとつの考えとして読んでください[:ラブ:]解釈は、各々自由だと思うので。<br />
<br />
お互いを聴きあって、集中してひとつになり、私たちが楽しく歌えれば<br />
客席にもそのメッセージが届くと思います。<br />
明日の本番頑張りましょう！</span><br />
<br />
<a href="images/IMGP4975.JPG" target="_blank"><img src="images/IMGP4975.JPG.300px.jpg" width="300" height="241" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>ゲネプロ、終了いたしました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=677884" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=677884</id><issued>2008-07-01T13:02:53+09:00</issued><modified>2008-07-01T04:04:02Z</modified><created>2008-07-01T04:02:53Z</created><summary>こんにちは。
ソプラノＫ＠管理人です。

ついに、ゲネプロが終わってしまいました。
演奏会まで残すところ、あとわずか。
秒読み段階ですね！[:ショック:]

ゲネプロで、なにか掴むことはできましたか？
いつもの音楽室とは違うホールで
音の響き方、声の届き方...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>鎌混練習報告</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#666699">こんにちは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
ついに、ゲネプロが終わってしまいました。<br />
演奏会まで残すところ、あとわずか。<br />
秒読み段階ですね！[:ショック:]<br />
<br />
ゲネプロで、なにか掴むことはできましたか？<br />
いつもの音楽室とは違うホールで<br />
音の響き方、声の届き方（届け方）<br />
確認できましたでしょうか？<br />
<br />
この期に及んで…ではありますが<br />
音の不確かなところ<br />
歌詞の怪しいところ<br />
どこまで音を伸ばすのか？<br />
音が入れなかったところ<br />
チェックしておきましょう。</span><br />
<br />
<br />
<img src="images/IMGP4940.jpg" width="400" height="300" alt="2008.6.30ゲネプロ" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>第５１回神奈川県合唱祭講評カード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=677676" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=677676</id><issued>2008-07-01T00:29:26+09:00</issued><modified>2008-07-04T00:42:47Z</modified><created>2008-06-30T15:29:26Z</created><summary>こんばんは。
ソプラノＫ＠管理人です。

県連の講評です。カードを転載します
そのまま載せますので、記憶を頼りに読解（？）してください。



『新実徳英先生』
Ｐ「誰がそれを〜」
ｍｐ「うすらわらいに」

「言葉」◎

「死なないで」Ｓ〜Ｔ⇔「死ぬのだ...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>合唱全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんばんは。<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
県連の講評です。カードを転載します<br />
そのまま載せますので、記憶を頼りに読解（？）してください。<br />
<br />
<br />
<br />
『新実徳英先生』<br />
Ｐ「誰がそれを〜」<br />
ｍｐ「うすらわらいに」<br />
<br />
「言葉」◎<br />
<br />
「死なないで」Ｓ〜Ｔ⇔「死ぬのだ」Ｂ　良いバランス◎<br />
<br />
せめてもう一つの涙◎　力強さ<br />
<br />
あの頃のなみだ―Ｈｕｍ　続けて<br />
<br />
<br />
<br />
『片野秀俊先生』<br />
人数がたくさんいて、その分ゆとりを持って歌えていますね。<br />
男声は少ないのですが、とてもしっかりした良い発声でバランスの<br />
心配のないのはすばらしい。<br />
特にＢariの一人美しい声ですね。<br />
合唱へのとり組む姿勢が真面目で誠実さを感じさせてくれました。<br />
スタートの女声「ちっちゃくなりたいよ」ややピッチ不安気でしたが<br />
２度めの時は持ち直しましたね。<br />
実力のあるグループ、今後にも期待大！<br />
<br />
<br />
<br />
『平井保先生』<br />
男声の人数の少なさを感じさせないバランスのとれた演奏でした。<br />
歌詞は明瞭で優しさや激しさが良く伝わってきました。<br />
これはすばらしいことと思います。<br />
欲を言えば深い響きを表現に出せればと感じました。]]></content></entry><entry><title>県連、いかがでしたか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kamakon.com/?eid=677225" /><id>http://blog.kamakon.com/?eid=677225</id><issued>2008-06-30T13:20:11+09:00</issued><modified>2008-06-30T05:42:53Z</modified><created>2008-06-30T04:20:11Z</created><summary>こんにちは[:さくらんぼ:]
ソプラノＫ＠管理人です。

昨日は、県連お疲れ様でした！
細かい点はともかくとして
Ｋは、気持ちよく歌うことが出来ました。
今まで、ただガムシャラに歌っていた感が
ありましたが
お互いに、響きを聴きあいながら
落ち着いて歌えた...</summary><author><name>kamakon</name></author><dc:subject>合唱全般</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF00FF">こんにちは[:さくらんぼ:]<br />
ソプラノＫ＠管理人です。<br />
<br />
昨日は、県連お疲れ様でした！<br />
細かい点はともかくとして<br />
Ｋは、気持ちよく歌うことが出来ました。<br />
今まで、ただガムシャラに歌っていた感が<br />
ありましたが<br />
お互いに、響きを聴きあいながら<br />
落ち着いて歌えたのではないかと<br />
思いました。<br />
みなさまは、いかがでしたでしょうか？<br />
<br />
新実先生に<br />
「sensation！」と言って頂けませんでしたが<br />
今回、Ｋはひとつたくらんでおりました。<br />
新実先生の付近を　音のターゲットとして<br />
飛ばしておりました。[:ラブ:]<br />
力不足で、きちんと飛ばなかったかもですが[:汗:]<br />
思いの少しでも感じていただけたのではないでしょうか。[:楽しい:]<br />
なによりもうれしかったのは<br />
「言葉を大切に歌われてますね。」と<br />
言っていただけたことです。<br />
<br />
さて、本日はいよいよゲネプロですね！<br />
昨日のステージで<br />
気持ちよく歌えること<br />
気持ちよく響いたことを<br />
良いイメージトレーニングとして<br />
がんばりましょう！[:イケテル:]</span><br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>