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鎌混ブログ

鎌倉市民混声合唱団公式ブログです
練習日誌(2011.10.13)
JUGEMテーマ:合唱
 
 杉山先生、飛松先生と共に鎌倉市合唱祭に向けてドブロゴス2曲を中心に練習。

 最初の30分、練習責任者を中心に体操、「この道」で発声。Only Love is Trueの言葉を自然にするために各単語のアクセントの位置をすべて確認。その後、先生方との練習。

Only Love is True
・単語一語一語(とそれを形成する音符)を細切れに歌い過ぎないように。しっかりとフレーズ感を持って。そのためには子音をつなぐ母音をしっかり伸ばすことが必要。

・Onlyという単語:オーの母音でのばすときに音楽を止めない。響かせるポイントが若干低い。ひたいの上をイメージして、頭の後ろから声を飛ばすイメージで。

Communio
・縦の響きを活かすためにはノンビブラートを意識して。
・requiem-以降は前半部分よりももっと盛り上げて。
・2小節ごとのフレーズの後半部分でエネルギー切れしてしまう。最後までしっかり維持を。
・2度や1度で和音がぶつかっているところはお互い聴きあって。
・quia pius esは繰り返し歌うので、単調にならぬように。

その他の2曲も久々に歌いました。(Pater Noster, Gloria in excelsis
すっかり忘れていますね。。。譜読みを指導している立場としては非常に責任を感じてしまいました。改めてきちんと復習する機会を設けたいと思います。

 次回は佐伯先生登場です。ヴォイストレーナーの立場からしっかり2曲を指導していただきたいと思います。お楽しみに!!

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| kamakon | 鎌混練習報告 | 22:11 | comments(0) | - |
練習日誌(2011.10.6)
JUGEMテーマ:合唱
 

本日は団員のみの練習でした。

体操の後、良寛相聞の2曲目「手まり」の譜読みを中心に実施(冒頭からD.S. al codaまで)
早く譜読みを完了させて歌いこみできると良いですね。

・歌いやすい、なじみ深いメロディーラインが多いが、パート間でメロディーを受け渡すことが多いので流れを切らずに、受け渡すイメージで。
・音は難しくないが、転調が多いので混乱のないように(練習責任者がピアノを弾くのが辛かった・・・)
・言葉を大切にするためのスタカート、スラー、テヌートが多用されているのに加えて言葉を括弧でくくってあるところも意識をしっかりと。
・16分音符が入るところのリズムをしっかりと(はるべと、さとにゆけば、かすみたつ)
・練習番号4から5、7から8の転調は特に音を見失いがちなので要注意
・練習番号7のアルトのメロディーラインは特に難しい、男声、女声別に歌ってしっかりと音を確認

冒頭、最後にドブロゴス2曲の確認
・英語の歌詞、特に語尾の子音の再確認
・2曲目は音楽の流れをとぎらせないように、2小節ごとの流れも感じて。
・佐伯先生のボイトレまでに歌詞をある程度身に付けられるように頑張りましょう!

さいごにぶどうの会の島村さんが演奏会の案内にいらしてくれました。
また後日ブログで紹介しますが、皆で応援にいきましょう!!

次回は先生方とのアンサンブルです。ドブロゴス中心の予定です。

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| kamakon | 鎌混練習報告 | 23:46 | comments(0) | - |
練習日誌(2011.09.29)
JUGEMテーマ:合唱

昨日の練習のレビューです。

杉山先生、飛松先生がいらっしゃいました。11月の市民合唱祭に向けての練習。

冒頭30分、練習責任者による体操、Communio後半部の復習
・和音を感じて(自分がどの和音を担っているのか)
・全員で輪になり、お互いの声を聞きあう練習
・ピアノパートも聞きながら一緒にアンサンブルをするという意識を持って。

ここからは先生のご指導・ご指示をまとめます。

・Communio
テンポが遅いので、音楽が進まない。遅れがち。1小節を8つに刻むようなテンポ感を。
2小節ごとの音楽の流れを大切に。
テンポはゆっくりだけど、言葉のスピード感は失わないように(特に後半)
ブレスからの立ち上がりを早く。ブレス後にテンポが遅れる

・Only love is true
 語尾の「s」(複数形)。にごるのかクリアなのかをきちんと統一すること。
Onlyのオの母音の立ち上がりが遅い。もっと早くピークへと。
blueの発音。今後、アカペラでも歌詞で出てくるので。破裂音をはっきりと。
男声からのahーはやわらかく。女声を引き立てる。女声は引き立てられているのだから、もっと意思をもった声でしっかり歌う。
communioに比べて英語ということもあり、まだ言葉が着いていない。もっと歌いこみを。

この練習でアカペラの5曲の楽譜が配られました。
こちらの練習も徐々に進めていきますので宜しくお願いいたします。

来週はいつもの場所で団員のみの練習です。


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| kamakon | 鎌混練習報告 | 12:28 | comments(0) | - |
練習日誌(2011.09.22)
JUGEMテーマ:合唱
 団員のみでの練習でした。

体操の後、Gloria in excelsisのメロディーラインを用いて発声・声だし。

・譜読み(良寛相聞1曲目 相聞I:パストラーレ)

「よまむ」「つかむ」などの語尾の「む」は「ん」の発音だが、口は閉じずにオープンで。
amenと同じような感じで響かせることを意識。
メロディーラインは簡単だが入りの音は正確に。今回は4声部のみだが、ピアノとの合わせ時には確認が必要。特に男声の入りのテナー。
音量は全体的に弱めだが、響きは落とさないように。
音域も高くないのであまり力んで歌わないように。加えて息を流し過ぎるとビブラートの要因になるのでブレスコントロールも意識して歌う。
ソプラノ「のにやでむ」下降音形なのでピッチに注意。音が跳躍するところがところどころあるのでその際は要注意。音は上から拾う。

・復習(ドブロゴス Only Love is True)

英語の発音の約束事を確認
「L」と「R」の発音の違いを明確に
「L」・・・舌先を上あごにチョンと付ける感じ
「R」・・・下は口の中でどこにも触れない
「V」の発音:下くちびるを上の前歯で軽く噛んで破裂音をつくる
「THE」の発音「ダ」または「ディ」で。「ザ」や「ジ」ではない。
子音をはっきりと。特に語尾の「t」や「s」の子音

Love is trueをメロディーに乗せて歌うと・・・loveの語尾の子音とisとtrueの語頭の子音が密集して結構歌うのが難しい。何度も練習を。


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| kamakon | 鎌混練習報告 | 23:13 | comments(0) | - |
ようこそ!新人さん!
 2月に一人、そして昨日の練習にも一人新しい仲間を迎えることが出来ました!ようこそベースNさん&ソプラノHさん!

 杉山先生をお迎えしてもうすぐ半年。少しずつですが仲間を増やすことが出来ています。このブログやHPを通して、また演奏を聴いて頂いてどんどん鎌混に興味を持ってもらいたいですね。チラシ作成プロジェクトも進行中。もうすぐこのブログ上で紹介できると思います。こうご期待!

 昨日の練習後、ベースNさんと共に小町通り沿いのワイン食堂「コマチーナ」にて祝杯。Hさんのスピーチを通して音楽に対する思いを新たにして、今後もがんばろう!と思いました。

写真はそのときのデザート
テナーFのチョコラータ。かなり濃厚なチョコレートの香り。生クリームとあわせて食べると絶品。


ベースNさんのティラミス。上のココアパウダーがかなりビターで大人のデザートという感じ。


歌の消費カロリーをすっかり帳消しにした夜でした。
テナーF

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| kamakon | 鎌混練習報告 | 15:42 | comments(0) | - |
2009シーズン終了!
こんにちは!練責Fです。

 12月17日の練習と納会で今年1年の鎌混の活動は終了しました。皆さん、本当にお疲れ様でした!!

 振り返れば、2009年は私たちにとって激動の年でした。特に定期演奏会を終えてからは色々な事がありました。中でも杉山先生との出会いは本当に大きかったですね。そして、納会の席で全員でその喜びを分かち合えたことがとても幸せでした。
 みんなで集まって歌うことの楽しさと大変さを共に味わったからこそ、来年は団として技術的にも、そして仲間を増やしていくと言う点からもどんどん成長できると良いですね。

 今年は比較的長めのオフに入りますが、1月7日の歌い初めで会えるのを楽しみにしています。楽譜2冊もちゃんと開いてますか?予習しておいてくださいね♪

 さて来年の鎌混はロマン派に挑戦です。そうです、このヒトです。



 納会前の練習で、歌い方のヒントとなる息の使い方と声の出し方を杉山先生から、ドイツ語の発音を飛松先生からご指導いただきましたね。深みのある大人な声で音楽を作り上げていきましょう。

 本ブログを訪れてくださいました皆様、本当にありがとうございました。私たち鎌混の情報に限らず、合唱曲についてや、コンサートについてなど来年も幅広くお伝えできればと思います。
 では、みなさま良いお年を!

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| kamakon | 鎌混練習報告 | 13:26 | comments(0) | - |
ビブラートをなくすには?
2009年10月8日の練習報告です。

杉山先生との練習も3回目。

先生は歌い手ということもあり、声を出すときのイメージの仕方や体で響かせる場所の指示などアドバイスが具体的です。今回取り上げる2曲は発声という点からもそれぞれに難しさや課題があり、短い曲といえども取り組み甲斐がありますね。

共通して言われたことは要するに

「ビブラートしないこと!!」

でしょうか(笑)。

これって結構合唱をやっていく上で常に付きまとう課題ですよね?
ビブラートは個性でもあり、表現を豊かにする手法でもありますがやはり声を合わせるには邪魔なものです。

ビブラートを無くすのに必要なのが体を支える「筋肉」
先生にはこれから具体的なトレーニング方法を教えてもらってみんなで取り組んで行きたいですねジョギング合唱のためにも、スタイル(!)のためにも。

練習後はワタミで先生を交えて初の懇親会ビール
楽しかったですね♪どんどん団員同士、先生方との距離を縮めて行きたいですね。
その詳細についてはまた後日団員専用ページにアップしてもらいましょう。

本番まであと練習4回。どんどん深めていきましょう。
以上、練責Fでした。

鎌倉市民合唱祭(11月8日)のご案内
私たち鎌混は15時ごろ出演予定です。
曲目:Over the rainbow, The Blue Bird

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| kamakon | 鎌混練習報告 | 15:13 | comments(0) | - |
練習日誌【2009−09−24】
こんにちは。
ソプラノK@管理人です。

9月24日の練習から 杉山範雄先生の練習が始まりました。
お写真より 若干(?)ふっくらとされていましたが
うわさ通りのイケメン先生。
それよりなにより「みなさんはじめまして!」と第一声で
お話される声から 発声が違うんですね。
団員は もう美声にやられました。ラブ

まずは、発声からやっていただきました。
「息をされたときにどのような意識でされていますか?」
顔の表情が悪い。
息の準備が遅いので 瞬間的に良い音がでない。
目が据わった状態でやったら 目が据わった音しかでない。
低音で押さない。鼻腔に鳴らすためには 響きは鼻の付け根に向かって
意識をする。
響きが顔の10〜15センチぐらいの先の場所に響きの焦点があると思って
そこに当てる。
鎖骨と鎖骨の間に空間があって そこで共鳴が起こる。
声帯の上の部分に共鳴するための空間『茶筒』を作って
共鳴させる。支えは深く響きは上へ。つぶれた音にならないように。
高い音は軟口蓋をドーム上に流す。

まずは「Over The Rainbow」から。
Soloは ソプラノ1(3名)が歌いました。
「鎌混は英語の曲はよくやりますか?」という質問には O代表が
「1年おき位にやっているが、あまり得意ではありません。」と
答えました。
英語については 苦手意識が高いですよねたらーっ
ラテン語やドイツ語の方が まだ気が楽な気がします。
S先生は 英語の曲がお好きなので 今後は英語の歌の苦手意識も
克服して行かなくてはなりませんねイヒヒ

発音について 
「th」の発音は ほとんど「d」に近くする。
「the」は「ダ」
「there」は「デァ」
「then」は「デン」
ネイティブがどう発音しているかではなく 「ズ」と濁った音を
音楽的に好まないからそうです。
自分では、「デ」と発音しているつもりでも 「ザ」と聞えるので
録音などをして 発音を確認してほしいとのこと。

エネルギッシュに歌うこと。スピード感 言葉を処理するスピードが
遅い。旧・ロマン派が入ってますねと言われて 
あまりにもぴったりな表現に苦笑してしまいました。

39小節 child-like unisは 真面目になりすぎないというニュアンス。
無理に子供っぽくする必要はなく「くちばし」を使うイメージで。

42小節 「why,oh why can't」はno crescです。
膨らましがちになるので 気をつけましょう。
ただし、ラストへ向けて切らずに上昇していくこと。

9/24-1

「The Blue Bird」
こちらは、19小節目まででした。
ソプラノのソロは 8小節目の全音符「blue」は1人か2人
10小節目以降のメロディーは 女声全体を3パートに分けた上パート
の複数人でやるつもりということです。
今回の練習では ソプラノ1がソロを歌いました。

まずは「ラ」唱で各パート毎に音の確認をし
全体の音のハーモニーを確認してから歌詞を付けて歌いました。

テンポはゆっくりと 静かなピアニッシモの世界だが 
言葉さばきは速くシャープに。
歌い方は tranquillo 静かに息を流し1枚の皮をキープする。

「blue」の「b」はしっかりと破裂音として発音する。
ブルーと言わないで 「b」と「l」の間をほんの少し離す感じで
「b」の発音タイミングは音符の拍より前で 「l」が拍の頭に
乗るようにする。

CDを聴いて前勉強をしてきてください。
筋トレをしてきてほしい。
布団の上で 背中を倒し足をあげて軽くハミングをする。
1日1〜2分でOKだということです。
体重が3kg落ちた人もいるということですので 
筋トレとダイエット一石二鳥を狙っちゃいましょう!チョキ

12月12日(土)のクリスマス会エントリーしました。
「翼をください」
「いつも何度でも」
「ここから始まる」
忘れないように 各自さらっておきましょう!

もちろん「Over The Rainbow」と「The Blue Bird」
ガンガンさらっておきましょう!!

9/24-3

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| kamakon | 鎌混練習報告 | 09:40 | comments(0) | - |
練習日誌【2009−09−17】
シルバーウイークももうお終いですね。
練責Fです。先週の練習についての投稿が遅くなりました。
大阪の、とあるところで書いてます。

今回の練習より、11月8日出演予定の鎌倉市合唱祭の練習を開始。
鎌混は2曲のアカペラに挑戦します。

キーワードは「青い鳥」ですね♪

まず1曲目オズの魔法使いより「Over the Rainbow」。
馴染み深いメロディですので音は取り易いと思いきや、編曲者のKirby Shawさんのおしゃれなアレンジにより手強い和音進行に苦労しましたね。

特に要注意だったのが、
・9〜11小節にかけてのテナー、アルト。特にテナー10小節3拍目のAsはとりづらいです。
・練習番号Bからの男声ユニゾン。歌詞をリズムにきちんと当てはめるのに四苦八苦していましたね。特に16部音符の周辺で口が回らないようです。
・転調前(練習番号C)の1小節、ここで転調後の和音をイメージしつつ音楽を膨らませることが大事です。
・35小節目「blue birds fly」のテナー&アルトの4分音符の動き、ここに限らず他パートが伸ばしているときに動いているパートははっきりと。
・半音進行の音の動きが結構あるので、音の幅をはっきりと。

そんなところでしょうか。まだ第一回どんどん深めていきましょう。

そして、そして明日はいよいよ新指揮者の先生との初顔合わせですね。こんなときに大阪にいる私は残念ですけど、きっとソプラノKさんがレポートをしてくれることでしょう。

最後に発音対策として「オズの魔法使い」の中のOver the Rainbowの動画をyoutubeで発見しましたので、載せておきます。



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| kamakon | 鎌混練習報告 | 19:35 | comments(1) | - |
練習日誌【2009−09−10】
久しぶりの投稿です。

練習責任者Fです。今後は練習の記録・経過を出来るだけブログに記して行きたいと思っています。

出直して新しい方向性を探っている私たち鎌混ですが、新指導者も決まり楽しみな事も増えてきましたね!

昨日は飛松先生と共に東混愛唱曲集から2曲「翼をください」「いつも何度でも」を練習しました。注意点を幾つか。

「翼をください」
・曲全体のダイナミクス(pからffに盛り上がっていく流れ)を考えた歌い方を。
・歌詞を表現するために精神年齢を10代まで下げて!
・サビの部分は8ビートを感じて

「いつも何度でも」
・ワルツのリズムにとらわれず、歌詞を4小節ごとに捉えてレガートに
・ユニゾンの部分の声の統一感をもっと出したいですね
・ラン♪ルル♪の部分はもっと軽く、レガートとの対比をしっかり出したい

この2曲は馴染み深いメロディーということもあり、音はしっかりと取れていましたね。先週の練習の成果が出ていたと思います。もう少し煮詰めてレパートリーとしていきたいです。
今後の選曲でも、もう少し難しい曲に挑戦できたら!と思っています。そのためにも発声はもちろんですが、読譜力を付けていくことが大事だと思っています。いろいろ歌っていきましょう!

私は下振りしていましたが、ritの部分やaccelの部分で指揮に問題アリアリでしたね悲しい。もう少しスマートにやりたいのですが、音を聴くのに精一杯で手が付いていきません…長い目で見てやってください。


| kamakon | 鎌混練習報告 | 11:50 | comments(2) | - |

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